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    <title>ドラッカー仙台読書会</title>
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    <description>　参加者は、事前に課題図書の指定部分を読み、心に引っかかった部分（「現実的に直面している状況との対比」「過去に遭遇した状況との対比」「自分の経験と照らしての意見」などなんでもＯＫ）に線を引いてください。&lt;br/&gt;　当日、線を引いた部分２、３カ所について、なぜそこに線を引いたのか、どんな意見を持っているのかなどを発表していただきます。それに対し、ほかの方々からも意見をいただいたりしながら、ドラッカーの言葉に対する理解を深めたいと思います。&lt;br/&gt;　仙台以外各地の読書会開催状況については、ドラッカー学会のホームページをご確認ください。&lt;br/&gt;　【リンク】ドラッカー学会ホームページ&lt;br/&gt;　仙台読書会への参加申し込みはこちらから&lt;br/&gt;記事一覧</description>
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      <title>004 The Practice of Management</title>
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      <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 17:50:36 +0900</pubDate>
      <description>ドラッカー名著集２　現代の経営（上）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;本書の読書会を、2008年8月から開催しております。&lt;br/&gt;第一回（第１〜３章）　2008年8月22日　仙台市太白区文化センター（たいはっくる）　音楽練習室２にて開催。参加者6名。&lt;br/&gt;第二回（第４，５章）　2008年9月26日　仙台市太白区中央市民センター（たいはっくる）　小会議室１にて開催。参加8名。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;今後の予定&lt;br/&gt;第三回（第５〜７章）　2008年10月24日　仙台市太白区中央市民センター（たいはっくる）　小会議室１にて開催予定。定員10名。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;申し込み等詳細は&lt;a href=&quot;http://sekoukeikaku.com/modules/eguide/&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;この本について&lt;br/&gt;　「マネジメント」とは日本語では「管理」と訳されてしまう。この訳では、マネジメントの本質を、間違って解釈してしまうおそれが強い。&lt;br/&gt;　企業やNPOなどの組織が、その組織の目的とする責任を果たすために、「マネジメント」がいかに重要な役割をになっているのか、また、それを実践するためにはどのように考え、行動すべきか。まさに原題の通り「マネジメントの実践」（原題：The Practice of Management）を学ぶための本である。&lt;br/&gt;　企業でマネジメントを行う者ばかりでなく、あらゆる組織のマネジメントに携わる者のための本である。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まえがきより一部抜粋&lt;br/&gt;「本書は企業を三つの次元でとらえた。&lt;br/&gt;　第一に、自らの外部、すなわち顧客のために成果を生み出す経済的な期間としてとらえた。&lt;br/&gt;　第二に、人を雇用し、育成し、報酬を与え、彼らを生産的な存在とするための機関、したがって統治能力と価値体系を持ち、権限と責任の関係を規定する社会的機関としてとらえた。&lt;br/&gt;　第三に、社会とコミュニティに根ざすがゆえに公益を考えるべき公的機関としてとらえた。」&lt;br/&gt;「こうして本書は、今日われわれがマネジメントの体系としているのもを生み出した。」&lt;br/&gt;</description>
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      <title>002 Innovation and Entrepreneurship</title>
      <link>http://sekoukeikaku.com/sekoukeikaku/Study_Drucker/entry_d/2008/7/29_002_Innovation_and_Entrepreneurship.html</link>
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      <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 21:44:31 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://sekoukeikaku.com/sekoukeikaku/Study_Drucker/entry_d/2008/7/29_002_Innovation_and_Entrepreneurship_files/249-8924150-6949107ie%3DUTF8%26n%3D465392%26s%3Dbooks%26qid%3D1200919527%26sr%3D1-2.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://sekoukeikaku.com/sekoukeikaku/Study_Drucker/Media/249-8924150-6949107ie%3DUTF8%26n%3D465392%26s%3Dbooks%26qid%3D1200919527%26sr%3D1-2_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:240px; height:240px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;ドラッカー名著集５　イノベーションと企業家精神&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;本書の読書会を、2008年1月から開催しています。&lt;br/&gt;第一回（第１〜３章）　2008年1月22日　仙台メディアテーク７Ｆ会議室にて開催。参加者5名。&lt;br/&gt;第二回（第３章）　2008年2月22日　エルパーク仙台セミナー室にて開催。参加者6名。&lt;br/&gt;第三回（第４〜５章）　2008年3月18日　仙台メディアテーク７Ｆ会議室にて開催。参加者5名。&lt;br/&gt;第四回（第６〜７章）　2008年4月23日　仙台メディアテーク７Ｆ会議室にて開催。参加者5名。&lt;br/&gt;第五回（第８〜11章）　2008年5月29日　仙台メディアテーク７Ｆ会議室にて開催。参加者6名。&lt;br/&gt;第六回（第12〜15章）　2008年6月30日　仙台メディアテーク７Ｆ会議室にて開催。参加者6名。&lt;br/&gt;第七回（第16〜終章）　2008年7月29日　仙台メディアテーク７Ｆ会議室にて開催。参加者5名。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;この本について&lt;br/&gt;　日本企業の低迷について、非常に重要な示唆を与えてくれる一冊です。&lt;br/&gt;　特に私が関与する建設業については、ビジネスとして最も欠けている部分に気づかされます。&lt;br/&gt;　建設業に足りない者は、マネジメント能力よりもむしろ、イノベーションの能力です。&lt;br/&gt;　建設業者にとって、鍵となるのは体系的なイノベーションの機能を組み込めるかどうかです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まえがきより一部抜粋&lt;br/&gt;「本書はイノベーションと企業家精神を生み出すための原理と方法を示している。」&lt;br/&gt;「イノベーションを目的意識に基づいて行うべき一つの体系的な仕事として提示する。」&lt;br/&gt;「既存の企業、公的機関、ベンチャービジネスにおける企業家精神を扱う。」&lt;br/&gt;「現実の市場において、いかにイノベーションを成功させるかについて述べる。」&lt;br/&gt;</description>
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      <title>003_marketing</title>
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      <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 15:02:21 +0900</pubDate>
      <description>　某社の社内勉強会において、マーケティングの基本をドラッカーの著作より学びました。&lt;br/&gt;　題材にした本は、&lt;br/&gt;　　ドラッカー著「現代の経営（上）」第６章&lt;br/&gt;　　エリザベス・イーダスハイム著「P.F.ドラッカー　理想企業を求めて」第２章&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　事業の目的は「顧客の創造」です。それ故に、企業には必須の機能があります。&lt;br/&gt;　それが、マーケティングとイノベーションです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　現在、一般的にマーケティングという言葉が使われるとき、それは企業内部の視点による活動を示してしまっています。しかし、事業の目的が顧客の創造である以上、マーケティングの本質は、企業外部の視点、すなわち、顧客の視点による活動であることをしっかりと認識しておかなければならないのです。&lt;br/&gt;　事業活動「すべては顧客を理解することからはじまる」のです。&lt;br/&gt;　そして、この社会環境変化の激しい現代においては、さらに進んで「顧客と一体化すること」が求められています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　したがって、マーケティング活動の基本は、この問いから始まります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　「我々の顧客は誰か？」&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　そして、「その顧客が価値とするモノは何か？」&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　この２つの問いに答えることによって、「我々の事業が何であるか」が明確に定義できるようになります。&lt;br/&gt;　いま我々が売っていると思っているモノから始めてはいけません。いま顧客が我々から買っているモノ、顧客がその価値を認めているモノから、始めるべきなのです。&lt;br/&gt;　マーケティングとは、市場が要求するモノを提供するための活動なのですから。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「企業の目的は顧客とともに企業の外にある。企業が何であり、何を生み出すかを規定し、企業が成功するか否かを左右するものは、顧客である。」（P.F.ドラッカー）&lt;br/&gt;</description>
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      <title>001 Effective Executive</title>
      <link>http://sekoukeikaku.com/sekoukeikaku/Study_Drucker/entry_d/2007/12/19_001_Effective_Executive.html</link>
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      <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 19:15:08 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://sekoukeikaku.com/sekoukeikaku/Study_Drucker/entry_d/2007/12/19_001_Effective_Executive_files/249-8924150-6949107ie%3DUTF8%26n%3D465392%26s%3Dbooks%26qid%3D1200915653%26sr%3D8-1.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://sekoukeikaku.com/sekoukeikaku/Study_Drucker/Media/249-8924150-6949107ie%3DUTF8%26n%3D465392%26s%3Dbooks%26qid%3D1200915653%26sr%3D8-1_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:240px; height:240px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;ドラッカー名著集１　経営者の条件&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;本書の読書会を、2007年7月から12月まで5回に渡って開催しました。&lt;br/&gt;第一回（序章〜第１章）2007年7月4日　エルパーク仙台セミナー室にて開催。参加者4名。&lt;br/&gt;第二回（第２〜３章）　2007年8月8日　エルパーク仙台セミナー室にて開催。参加者3名。&lt;br/&gt;第三回（第４〜５章）　2007年9月5日　エルパーク仙台セミナー室にて開催。参加者4名。&lt;br/&gt;第四回（第６章）　　　2007年11月14日　仙台メディアテーク７Ｆ会議室にて開催。参加者5名。&lt;br/&gt;第五回（第７章〜終章）2007年12月19日　北前そば高田屋仙台駅前店にて開催。 参加者5名&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;この本について&lt;br/&gt;　「経営者の条件」は、その日本語タイトルだけからは経営者のための本と思われるかもしれません。しかし、その原題は「The Effective Executive - The Definitive Guide to Getting the Right Things Done」であり、知識労働者がいかにあるべきか、いかに成果を上げるかを書いた本です。&lt;br/&gt;　技術士や現場管理に携わる建設技術者をはじめ、知識を資本として何かを成し遂げる人たちすべてのための本です。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まえがきより一部抜粋&lt;br/&gt;「本書は、成果をあげるために自らをマネジメントする方法について書いた。」&lt;br/&gt;「自らをマネジメントすることは常に可能である。」&lt;br/&gt;「そもそも自らをマネジメントできない者が、部下や同僚をマネジメントできるはずがない。」&lt;br/&gt;「自らの仕事で業績をあげられない者は、悪しき手本となるだけである。」&lt;br/&gt;「成果をあげているものはみな、成果を上げる力を努力して身につけてきている。」&lt;br/&gt;「成果をあげることは修得できる。そして修得しなければならない。」&lt;br/&gt;</description>
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